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やっと読み終わりました・・・(ほんの少しネタバレ!)
2010年03月10日 (水) | 編集 |
「ロスト・シンボル」ようやく読み終わりました。

ひとことで言うと「むずかしい」です

「天使と悪魔」「ダ・ヴィンチ・コード」は謎が何なのかが、わかりやすいものでした。しかし、今回の謎はあまりにも抽象的(この表現も違う気が…)すぎて、頭が混乱しっぱなしです(ー`´ー)うーん

60%くらいしか理解できてません。(見栄張って多めに言ってます)

なので、小説だけで理解するのは、よほど頭のいい人か、読解力に長けた人でなければ大変かな?と・・・

でも、どんでん返しもありましたし、ワシントンDCに興味が沸く作品です。

ちょっとだけバラすと、もちろん暗号解読要素はふんだんにありますが、終わりの方は精神論的な話になります。
そこが、むずかしいところであり、すごく興味をそそられる面白いところでもあります。

クルバルカは、攻略本ないし攻略サイトを参考にして、もう少し理解できるようがんばってみます。

みなさんもよかったら読んでみてください(^―^)


あぁーつかれた・・・・

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開幕前の読書!
2010年03月03日 (水) | 編集 |
ついに出ました!

「天使と悪魔」「ダ・ヴィンチ・コード」につぐラングドン教授シリーズ第3弾!!

「ロスト・シンボル」本日発売です。
ロストシンボル上下

さっきから読みはじめたので、ぜんぜん進んでませんが、これまでに比べると静かな立ち上がりです。

ラングドンシリーズの醍醐味といえば「暗号解読」です。文章からだけではなく、絵画や建物、あらゆるものから暗号を解いていきます。毎回ワクワクさせられます(o≧∇≦)o
今回も、大きな「謎」の存在をガンガン感じます。

読み終わったら感想書きますので・・・(明日あたり終わってそう

なので、読まねば 


モンテのことも少し。

今シーズンのキャプテンの発表がオフィシャルからありました。

宮沢キャプテン!今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

「前へ!」


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押しつけます。
2010年01月17日 (日) | 編集 |
今回は完全に趣味を押しつけます

「ナウシカ」についてです。

みなさんは、映画での「風の谷のナウシカ」は良く知っていると思いますが、原作コミックがあることは、まだ知らない人も多いようです。コミックは全7巻に及ぶ長編漫画です。7巻だけ?とお思いでしょうが、映画版「ナウシカ」が2巻の真ん中あたりまでの話ですから十分長編です。今のダラダラつづく漫画に比べたら、内容が濃すぎて7巻全部を一晩では読み切れないほどです。

ナウシカ
ワイド版なのでB5版サイズです。

なんで、こんな記事を書いているかと言うと、単純にもっとたくさんの人にナウシカを知ってほしいだけなんです。
もちろん、映画のナウシカも面白いです。クルバルカも大好きですが、原作はもっとすごいです。
夏休みの読書感想文の指定図書で全然です。てか、大人用の漫画です(違う意味じゃなくて…)

物語が複雑で、難しく、思い立っては読み返し読み返し、ほぼ理解するまで8年くらい掛かりました(バカなだけですが)
内容を少しでも書こうものなら、ブログを読んでくださる方々のほうが、朝を迎えてしまいますので書きませんが、2点だけ…
映画では悪役っぽく出てくる、第3巻の表紙の「トルメキア王国 第4皇女 クシャナ殿下」ですが、原作では悪者ではありません。巨神兵もしかりです。あと、映画には出てきませんが、土鬼と書いてドルクと読みますが、この土鬼とトルメキアの戦争に辺境の小さな国の姫ナウシカが巻き込まれて…

やっぱり止まらなくなるので、やめます(T_T)
ちょっと気になるなぁ~と言う方は一度読んで見てください。

勝手な押しつけに付き合っていただきありがとうございました。

あっ!もう1つだけ私の名前「クルバルカ」も原作本から頂きました。本名を「ルワ・チクク・クルバルカ」と申します。ちなみに4巻の表紙、ナウシカの下、メーヴェの上でお面をかぶっているのが私です(^O^)
待ってました!
2010年01月12日 (火) | 編集 |
mimiちゃんのブログを見たらすばらしい情報が

みなさんもご存知の「ダ・ヴィンチ・コード」を含む、ラングドン教授シリーズ第3弾!「ロスト・シンボル」発売決定です。
3月3日発売だそうです。いやぁー楽しみです。

読書家ではありませんが、結構本は読みます。恋愛小説、純文学的なものはほとんど読みませんが、解りもしないクセに七面倒くさい、複雑怪奇な本が好きだったりします。
自分の中では、読みやすい「ハリーポッター」が東の横綱だとすると、「ラングドンシリーズ」は西の横綱って感じですか(^-^)

プチ自慢になりますが、ラングドンシリーズは自分で開拓したと自負してまして(おこがましいですが…)「ダ・ヴィンチコード」が爆発的人気になるずーーっと前に、シリーズ第1弾の「天使と悪魔」をたまたま寄った本屋さんで、面白そうだなぁと思い買って読んだのでした。
こんなに面白い本がどうして話題になっていないんだろう?と不思議に思っていたら、「ダ・ヴィンチ・コード」が大爆発!アメリカでも第1弾の「天使と悪魔」は後から人気になった本でした。

なので、自分にとってこのシリーズはちょっと特別なんです

今回は、ワシントンDCが舞台で、フリーメーソンやCIAも出てきて、面白いの決定です。ハードカバー2冊の長編ですが、一気読みの徹夜本です。たぶん…

モンテ開幕前に楽しみがひとつ増えました
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